つぶやきジローの今日のつぶやき

話題休閑

今日は、うーんねたがないのでチャーシュー麺の写真でごまかしてしまうのだ。
    IMAGE001.jpg
          IMAGE000_20071031202832.jpg
道の駅新井にある「猪野山亭」の「背油醤油チャーシュー麺」。
煮干を強調した(結構いろいろなお店で使われているらしいのだが)お店は少ないので食べに行ってきた。
太目の麺、煮干のスープ、歯ごたえのあるチャーシュー、おっけー。メンマがないのが残念
おいしかったです。ご馳走様でした。
お代 750円
ラーメン | コメント:0 | トラックバック:0 |

オーモリのタンタン麺・・・その顛末

10月23日にオーモリの辛口ラーメンについて書いたが、その時に怪しい情報をくれた親父が営業に来た。
念のため事実確認をせねばならぬと思って
「タンタンメンなかったでね。ほんとにオーモリかね?」って聞いたたら
「そーかね、もうやめちゃったかね」という。
「えっ、やめちゃったかねって社長食ったのいつ頃だね?」と問いただしたところ、
「3、4年ぐらい前かねや」だってさ。
やられた〜〜〜。 

ということで(どういうことでだー??)少し前に食べたチャーシューメンの写真を一枚。 
        omori.jpg

ラーメン | コメント:0 | トラックバック:0 |

オータムポエム

      20071027_000_20071029204520.jpg    20071029_000.jpg
去年の秋は、虫に食われてオータムポエムとほうれん草はほぼ全滅状態fだった。
今年は、ばっかいいでね。というわけで今晩のおかずはオータムポエムぞっきの炒め物。
家庭菜園 | コメント:0 | トラックバック:0 |

今朝のがーちゃん

       IMAGE000.jpg

今朝は町内会の集金でがーちゃんの家へ、がーちゃんハウスのドアが開いていたのあたりを見回すと今日はじーちゃんと神社でお散歩中でした。近寄るといつものとおり「ガッガッ」って朝の挨拶をしてくれました。
うーんかわいい
かわいい | コメント:0 | トラックバック:0 |

今日は十六夜

今日は十六夜
20071025_000.jpg

十三夜、十五夜、十六夜、美しい月にまつわる呼び名は数々あれど、十四夜が抜けていてちょっとかわいそう。(危険だから運転しながら写真を撮らないように)


美しい日本 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ラーメンオーモリ

     20071023_000.jpg   20071023_001.jpg
今日は直江津へ出張。まあちょっとした事務連絡会なのだが集合時間が13:00。職場で昼食をとってから出かけたのでは間に合わないので、「途中で飯食って行きまーす」って社長に断って12時前に出かけた。目的地は「ラーメンオーモリ」。
実は今日、別の店を予定していたのが、午前中に営業に来た取引先の親父(社長)が「オーモリの一番辛いタンタン麺、うっまいすけくってみない」という言葉につられて急遽予定変更となった。
到着してメニューを見るも「タンタン麺大辛」なんぞというものはない!!時折いい加減なこと(自分ではそう信じて言っているのだが・・・)をいう親父の言葉を、分かっていながら鵜呑みにしてしまった自分を後悔もしたが、「辛口ラーメン(味噌風味)」っていうのがそれっぽいので頼んだ。
でもって出てきたラーメンは、ねぎも辛いしスープも辛い、とどめに麺のしたから大量のキムチーーーー。。。辛いものは大好きだからまったくかまわないのだけど、連絡会の会場でお話させていただいた皆さん、臭くてごめんなさい!!
おいしかったですご馳走様でした。
お代 750円

ラーメン | コメント:0 | トラックバック:0 |

消費期限

消費期限がマスコミで取りざたされている昨今であるはが、我が家の冷蔵庫の中身
    20071018_000_20071022213612.jpg 20071018_001.jpg 20071018_004.jpg
消費期限間近の値引き商品ばかりである。これが1日二日の間に食卓に上るわけではない。フリーザーやチルド室で熟成されて早くて一ヵ月後、半年たってから食卓に上がるなんてことはよくある話である。かといってそれで腹を壊した家の者はいまだかつて誰もいない。
しかるに世の中には、改ざんされた消費期限を信じて食べた時には何もなかったのに、改ざんされたものだと知ったとたんに腹の調子が悪くなる御仁もおられる。(自分の職場にも、日付を見ただけでゴミ箱へ直行の人がいる。そんな教育を受けた若者ばかりでない「いい大人」でも。) 「食べてやっている」なんて驕りがあるから、数字だけで切り捨てるようなそんなことが平気でできる。「食べさせてもらっている」という思いがないからこそそんなことも平気でできる。 
「お上が定めた消費期限の基準だからといって、それでもってただ捨ててしまうのがもったいないから、いたたまれずやりました」って赤○の社長がいったら(まあそんなつもりもないだろうけど)褒めてやりたいってつぶやいたら、「ほんのちょっと足りないくらい作っておけば無駄にならなくていいんだよね」ってかみさんがぼそっと言った。

おかず | コメント:0 | トラックバック:0 |

メンマ

             20071021_000.jpg
しょうゆラーメンにのったシャキシャキのメンマも好きだが、味噌ラーメンにのって 味噌のスープをしっかり吸い込んだメンマも大好きである。
ということで、塩漬けのメンマを1日かけて塩抜きをし、近所ではちょっとした有名店である「オーモリ」の味噌スープで煮てみた。(ご存知の方も多いと思うが、この店の麺もスープもスーパーで容易に手に入る)
メンマ500gにスープ一袋ではちょっと味が濃いかなって気もするが、うんおいしい。晩酌のつまみにちょうどよい。

おかず | コメント:0 | トラックバック:0 |

萬福亭

    20071020_001_20071020154614.jpg  20071020_000_20071020154628.jpg
先週の土曜日に続き道の駅あらいに出没。「萬福亭」商店街一番北側のお店
コリコリのメンマとばら肉のやわらかいチャーシュー。おいしかったですご馳走様でした。
お代 800円なり

レンゲについて
小さい頃祖母に、器を持たずに器に顔を突っ込んで食べるような食べ方や、ひじをついて食べるような食べ方は「行儀が悪い」と躾けられた。なので、ラーメン屋へ行ってもどんぶりを持って食べる。よって自分にレンゲは不要だ。近頃は事前に断ることにしている。
しかし最近のラーメン屋は結構凝ったどんぶりで出すところもあって、食べ終わったら左腕が疲れてしまうような器に出くわすこともある・

ラーメン | コメント:0 | トラックバック:0 |

今朝のがーちゃん

   20071020_000.jpg 20071020_001.jpg 20071020_002.jpg

今朝も町内会の配り物。いの一番にがーちゃんの家へ。
がーちゃんは住処から出て庭をお散歩中。自転車で乗り付けるといきなりそばによってきて「がーがー」と朝のご挨拶。ところが、頭をなでてやるとなぜか突然きびすを返し向こうのほうへいってしまった。
あれ今日はご機嫌が悪いのかなと思ったら水を飲み始めた。何だのどが渇いたんだね。
うーんかわいい
かわいい | コメント:0 | トラックバック:0 |

とん汁ラーメン

今日は、週末バット明日は早朝から町内会のごみ当番なので早く寝ます。おやすみなさい。 

20070817_000.jpg20070818_000.jpg20070817_001.jpg20070825_000.jpg

でもせっかくなので(何がせっかくなのだ?)近所のラーメンネタを一席。
妙高市でとん汁が有名なお店です。ここに「とん汁ラーメン」なるものがあると聞いたのでいってきました。
みそ、しお、しょうゆの3種類ありました。味噌はなんとなく当たり前のような気がしたのであえて食べませんでしたが、日を変えて、右から塩、醤油、と普通のラーメンを食べてきました。それぞれおいしかったです。 
お代 とん汁ラーメン 各700円
    ラーメン       500円







ラーメン | コメント:0 | トラックバック:0 |

飛騨の赤蕪

     20071018_000.jpg     20071016_000_20071018210416.jpg     20071016_001_20071018210430.jpg

我が家には敷地内に3畝ほどの畑があるので、ありがたいことに季節ごとの野菜はそこそこ自給自足することができる。そこでいつからか「サカタのタネ」のカタログで目新しい品種の野菜を見つけては栽培してきた。真っ黒なタヒチスイカ、モロヘイヤ、オータムポエム、ゴールドラッシュ(とうもろこし)
でもって、今年は飛騨の赤蕪。
取り立てて珍しいものではないが、「飛騨の」というところにかつて高山の朝市で試食したおいしい蕪をイメージさせてくれたのでおもわず注文してしまった。
蕪は、大根や白菜やねぎのような通常の越冬用野菜と違って日持ちがしない。そこで育ち具合を見ながら、大きくなったものときどきを3こづつ起こしてきては塩、酢、浅漬けの元で漬けて食べている。野沢菜もすぐりながら漬けてかぶと交互に食べているので、大根の浅漬けが食卓に上る11月中旬くらいまではおいしくいただけそうである。
家庭菜園 | コメント:0 | トラックバック:0 |

今日は刺身

                20071016_000.jpg         20071016_001.jpg

自分がガキの頃、刺身は特別のごちそうだった。盆と正月の年2回だけ、それも親戚の者がきたときにだけ食べられるものだった。おかずの量は大人だから多くてあたりまえ、子供だから少なくて当たり前の時代である。せっかく年に2回のごちそうなのだからもう少し食べたいと思っても、その絶対量の差は神聖な領域だった。
刺身といえばわさびがつきものである。ある時、もう少し食べたい刺身の代わりに、つまの大根やパセリをわさび醤油につけて食べてみた。ガキには少し刺激が強かったが、何となく気分気分。それがきっかけか何でもわさび醤油につけて食べると刺身にありついているような幸せな気分になれる変な人なのである。(一番気分はパセリかな)
といいながらも、食べたいときにはいつ刺身を食べてもいい時代。今日も食べている。まず緑色のしょうゆを作ってから・・・・。
おいしかったです。ごちそうさまでした。

ところで、最近は「いい大人のくせして」わさびを食べられない大人が増えているとか。「子どものように好き嫌いの多い」大人も増えているとか。
おかず | コメント:0 | トラックバック:0 |

登久志食堂

              20071015_001.jpg        20071015_001.jpg

上越市の登久志食堂へチャーシュー麺を食べに行ってきた。
ここのチャーシュー麺は、しっかり噛み応えのある厚切りのチャーシューが6枚と切り落としの塊が1個のっている。加えてシャキシャキの歯ごたえのあるメンマ(極薄味)がどっかり、おいしかったですご馳走様でした。 
お代750円

最近は、やわらかとろとろの食べ物が好きな(それしか食べられない)顎の弱い御仁が多いらしいが、自分はしっかりと歯ごたえのある食べ物が好みだなー


ラーメン | コメント:0 | トラックバック:0 |
| HOME |